MAKE CnV

プレカットCADのBIM変換

FAQよくある質問

どのメーカーのプレカットCADでも変換できる?

MAKE CnVで変換可能なのは、基本的にはネットイーグル社製のプレカットCADが出力するNEIFデータです。

他社製のプレカットCADについては、製品によっては可能な場合もありますのでお問合せください。

 

 

変換したプレカットCADデータは何に使える?

プレカットCADは製造加工に直結する最終段階のデータを作るCADです。だからこそ、BIMデータに変換することで3Dデータとしての真価を発揮します。

MAKE CnVで変換したBIMデータは、木造の構造モデルとし、意匠モデルと重ね合わせることで、干渉チェックに使ったり、MAKE ViZでお客様へのプレゼン資料を作ったり、様々な場面で二次利用、三次利用が可能な財産になります。

構造モデルはRevitを持っていなくても変換してもらえる?

プレカットCADの構造モデル変換については、データの変換依頼のみでしたらRevitは不要です。IFCおよびそのほかご指定のフォーマットで納品させていただきます。、また、変換したデータを当社でそのままお預かりして、MAKE ViZで建築パースや動画を作成することができます。

詳しくはMAKE ViZのページをご覧ください。

PLAN & OPTIONSプランと追加サービス

変換依頼

料金
JPY 200/㎡
必要なもの
NEIFデータ*1
ご依頼のタイミング
プレカットCAD入力完了後

変換用ソフト サブスクリプション

料金
JPY 360,000/年
必要なもの
Autodesk Revit*2
ご依頼のタイミング
随時(年間契約)
  • *1 ネットイーグル社製のプレカットCADからオプション機能で出力されるファイル
  • *2 お客様ご自身で変換を行われる際は、NEIFデータを出力できるネットイーグル社製のプレカットCADが必要
  • * 価格はすべて税別

REQUIREMENTS必要なもの

.NEIFデータ

(変換依頼の場合)
必須